AQ7280 ファームウェア

本体バージョンの確認方法

  1. 電源投入後、トップメニューでSETUPキー > 機器情報のソフトキーを押します。
  2. 機器情報画面でバージョンを確認できます。

更新履歴

仕様
コード
追加機能 対応
ファームウェア
バージョン
標準 【改良された機能】
  • ファイバ端面検査のPass/Fail判定(/FSTオプション)に対応する検査プローブ
    (Lightel社製検査プローブDI-1000の各プロダクトIDに対応)
  • OPMロギング機能におけるグラフの表示単位の切り替え
  • OPMロギング機能における保存データフォーマット、単位の修正
  • ファイル操作におけるフォルダコピーに関する不具合修正
  • イベント編集における総損失および総反射減衰量の再計算に関する不具合修正
2.05以降
標準 【追加された機能】
  • 累積損失タイプ設定
【改良された機能】
  • オート距離レンジ
  • 多心ファイバ測定機能における画面遷移
  • ダミーファイバー設定時のイベント検出
  • ユーティリティメニューの操作画面移動
2.04以降
標準 【追加された機能】
  • END点のロス値表示(イベント解析)
  • ファイル保存およびレポート出力にて、ファイル管理番号をファイバーIDに設定可能
  • 使用期限の設定
【改良された機能】
  • タッチパネル操作にて波形表示領域の操作性などを改善
  • イベント検出の改善(イベント解析)
  • 検査プローブDI-1000L使用時の表示位置の改善
  • SETファイル読み込み時のエラーを修正
2.03以降
/SMP 【改良された機能】
  • スマートマッパー測定の改善(スマートマッパー)

以前のバージョン 

ダウンロード

「免責事項・権利・その他」について、同意された上で、ダウンロードを行ってください。

 

バージョン Ver. R02.05
日付 2018年6月11日
ファイル名 aq7280_firm_205.zip 7.42 MB

  

種類 ソフトウェア※ダウンロードには、登録 が必要です。

 

免責事項・権利・その他
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  • サンプルプログラムを除き、本ソフトウェアをダンプ、逆アセンブル、逆コンパイル、リバースエンジニアリングなどによる改変または修正しないものとします。

ダウンロードにより、上記に同意いただいたものとします。

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