DL350 ファームウェア

ファームウェアバージョンの確認方法

  1. Menu > ユーティリティ > オーバービュー で表示されるオーバービュー画面下段の Firm Version をご確認ください。

更新履歴

仕様コード 追加・修正機能 対応
ファームウェア
バージョン
標準
  • 設定データ保護機能の改善
1.22以降
標準
  • 中国語ヘルプメッセージデータ更新
  • 不具合修正(ファイル操作関連、他)
1.21以降
標準
  • CAN/CAN FDモニタモジュール(720242)追加
  • 16ch電圧入力モジュール(720220)、16ch温度/電圧入力モジュール(720221)の全サブチャネル設定にチャネルコピー機能を追加
  • SDカード SDXC規格に対応
1.20以降
標準
  • タッチパネル操作、通信コマンド関係の一部不具合修正
1.11以降
標準
  • 周波数モジュール(720281) のFV 設定のDuty 測定にタイムアウト機能を追加
  • SENT モニタモジュール(720243) にFast Channel Multiplexing の機能を追加
  • 位置情報を一括して設定できる画面と、位置情報ごとの表示ON/OFF を設定する項目を追加
  • オートネーミング機能の設定が通し番号のときの共通名の文字数を最大32 文字に変更
  • 対応プリンタとして、Brother RJ-4030 を追加
  • サイクル統計の結果表示リストで選択した波形1 周期分をズーム表示する機能を追加
  • ヒストリ統計の結果表示リストで選択したヒストリ波形を表示する機能を追加
  • XY カーソルに測定項目を追加
  • オプション追加ライセンス機能を追加
1.10以降

ダウンロード

「免責事項・権利・その他」について、同意された上で、ダウンロードを行ってください。

 

バージョン 1.22
日付 2019年11月29日
ファイル名 DL350v122.zip 17.3 MB

ダウンロード

種類 ファームウェア※ダウンロードには、登録が必要です。

 

免責事項・権利・その他
  • 当Webサイトの利用は、お客さまの責任において行われるものとします。
  • 当社および当Webサイトのコンテンツの作成および配信に関与する者は、当サイトの利用によって生じたあらゆる損害に対して、一切の責任を負いません。
  • 本ソフトウェアの内容は、性能/機能の向上などにより将来予告なしに変更することがあります。
  • 本ソフトウェアは、ソフトウェア製品の機能・仕様確認、ご購入いただいたソフトウェアの更新、またはご購入いただいた製品の活用のために無償で提供されますが、本製品になんの欠陥もないという無制限の保証をおこなうものではありません。また、本ソフトウェアに関する不具合修正や質問についてのお問い合わせもお受けできない場合があります。
  • 本ソフトウェアをダウンロードし、インストールすることによって生じるいかなる問題についても、当社はその責務を負いません。

  • 本ソフトウェアに関する財産権、所有権、知的財産権、その他一切の権限は、当社に帰属します。
  • サンプルプログラムを除き、本ソフトウェアの全てまたは一部をいかなる形式、いかなる手段によっても、複製・再配布または転送することを禁じます。
  • サンプルプログラムを除き、本ソフトウェアをダンプ、逆アセンブル、逆コンパイル、リバースエンジニアリングなどによる改変または修正しないものとします。
  • 「ソフトウェア使用許諾」が同梱または表示されているソフトウェアについては、「ソフトウェア使用許諾」の内容を承諾していただくことが ご使用の条件となります。

ダウンロードにより、上記に同意いただいたものとします。

関連製品とソリューション

スコープコーダ DL350

DL350は、耐振動性規格JIS D1601準拠の小型軽量ボディーにスコープコーダシリーズと共通の18種類のプラグインモジュールから2つを搭載可能で、電圧、電流、加速度、ひずみ、温度、周波数、ロジックからCAN/ CAN FD/ LIN/ SENT通信データのトレンド計測までの複合計測を一台で行うことができます。

トップ